続・カーネルの呪い
 

少し前に『昭和60年阪神優勝』の際、道頓堀に
ダイブさせられた、カーネル・サンダースさんが
発見後、修復保存作業を終えて帰ってきたと報じられましたが・・・


記事の写真を見てビックリ!?「直っとらんがな!」
なんでも発見当時の状態を保存する為に泥の除去や表面加工を行ったらしい。
どうやら、補修したかったのではなく、見世物にしたかったようである。

馬鹿な!?本当にカーネルさんに悪いと思うなら
本来の姿に綺麗に戻すべきである!色もきちんと塗ってあげるのである!!
俺がカーネルさんの製作者・管理者なら絶対そうするぷっくっくな顔

阪神は絶対、呪われる!つか、現状呪われてるではないか!?
今こそ、ファンは商業主義者どもにカーネルさんの幸せを訴えるべきなのであるぅぅぅ!!!

あっ、俺?昭和60年の優勝を機会に、ファンやめたから知らんよあっかんべー

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